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		<title>必見 社長日記「安心生活」</title>
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		<description><![CDATA[]]></description>
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		<title>賃貸アパート改修工事にも補助金　12/2より申請開始！</title>
		<description>賃貸アパートオーナーの方々へ朗報です。新補助金事業の申請がスタートしてます。応募期間　平成２２年１２月１日(水)から平成２３年３月３１日(木)まで（消印有効）空き家のある賃貸住宅のリフォーム費用を１戸当...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<font size="4">賃貸アパートオーナーの方々へ朗報です。<br />
新補助金事業の申請がスタートしてます。<br />
<br />
応募期間<br />
　平成２２年１２月１日(水)から平成２３年３月３１日(木)まで（消印有効）<br />
<br />
空き家のある賃貸住宅のリフォーム費用を１戸当たり最大で１００万円補助する「<a href="http://www.stock-safety-net.jp/data/flyer1.pdf" target="_blank">ストック活用型住宅セーフティネット整備推進事業</a>」の応募申請を、年明けの１月に受け付ける予定です。<br />
<br />
　１０月に円高・デフレ対応のための緊急総合経済対策に盛り込まれた事業です。<br />
<br />
今年度の補正予算案に総額１００億円が計上されており、全国で１万戸程度を目途に補助する方針。補正予算成立後、１週間以内に応募申請の受け付けを開始し、来年１月末までに締め切る短期間の応募申請となるようです。<br />
<br />
　住宅確保要配慮者（子育て・高齢者・障害者等世帯）に対するセーフティネットを強化するのが狙いです。これら世帯の入居などを条件に既存住宅のリフォーム工事費の一部を直接補助。<br />
<br />
＜対象住宅＞<br />
<br />
�１戸以上の空き住戸がある（戸建・共同住宅を問わず）<br />
<br />
�１住戸の床面積が２５平方メートル以上（居間・食堂等を共用する場合は１８平方メートル）<br />
<br />
�改修後も賃貸住宅である― など<br />
<br />
＜改修工事＞<br />
<br />
�耐震改修<br />
<br />
�バリアフリー改修<br />
<br />
�省エネ改修<br />
<br />
以上３点のいずれかを含む工事を行うこと。<br />
<br />
<br />
<br />
＜改修工事後の要件＞<br />
<br />
�工事終了後の入居者は住宅確保要配慮者に限定する<br />
<br />
�地方公共団体等に要請を受けた場合はこれらの者を優先的に入居させる―など。<br />
<br />
<br />
<br />
＜応募者条件＞<br />
　少なくとも１件以上の事業を契約済みの賃貸住宅の賃貸人、賃貸住宅管理者、改修工事施行者など、本事業を的確に執行できる者<br />
<br />
＜補助額＞<br />
　補助事業の要件に該当する改修工事に要する費用の１／３ただし、空家の戸数×１００万円を補助限度額とする。</<br />
</font>]]></content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		<dc:date>2010-12-02T10:01:02+09:00</dc:date>
		<dc:creator>yamazaki</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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	</item>
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		<title>オートマチック</title>
		<description>　自動車を運転していると、つくづくなんでも自動的に操作される、正に「自動』車なんだと感じます。暗くなればヘッドライトが点灯する、スピードに合わせてギヤが変速する、ドアを開ければルームランプが点く、あ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[　<font size="4">自動車を運転していると、つくづくなんでも自動的に操作される、正に「自動』車なんだと感じます。暗くなればヘッドライトが点灯する、スピードに合わせてギヤが変速する、ドアを開ければルームランプが点く、あげくにはぶつかりそうになったら自動的にブレーキが作動する車もあるようです。<br />
　こんな時代だから、ますます「気をつける」という気持ち、自分の判断で対応する気構えが、希薄になるのだろうと思います。<br />
<br />
　先日友人から「おまえのブログを読んでるけど、住宅の事に気を使ったり、点検したりなんてなかなかできないよ」と言われました。その訳を聞くと、住宅というものは大金をはたいて買う頑丈な物で、したがってほったらかしていても大丈夫な物なんだ、という事のようです。<br />
　それは違うと、縷々説明しましたが、なかなか納得がいかない様子で、後日私が友人の住まいを見に行くという事で話は終わりました。<br />
<br />
　住宅が高価だという事は、確かにその通りなんです。ですが、そのことが点検が必要ないくらい頑丈なんだという根拠にはなりません。<br />
　それどころか、問題が生じても泣くことも叫ぶことも、自分で対応することもできない住宅の、健康の担い手は、住んでいる人間なのです。<br />
<br />
　長年、住宅のメンテナンスを手がけてきますと、もう少し早く対処しておけば良かったのに、と思うことが少なくありません。<br />
　特に、現在新築住宅の外壁の８割を超えるといわれているサイディングパネル、あるいは金属の屋根は、早期発見、早期対処がその長持ちの秘訣です。一年に一度はぐるりと全体を点検する。問題があれば必要な対処をする。<br />
　こんなことの積み重ねが、住まいを長持ちさせ、あなたの財産を増やすことになります。]]></content:encoded>
		<dc:subject>社長日記</dc:subject>
		<dc:date>2010-12-02T09:20:00+09:00</dc:date>
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		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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	</item>
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		<title>うっすら雪景色</title>
		<description>　今朝外に出て、とうとう冬だな、と感じ入りました。ほんの少しの雪ですが、さすがに風景も、気温も冬です。　私たちの仕事に、天候は大きな要素です。雨、風、雪そして気温の影響が塗膜形成に大きく影響するから...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.reform-yamazaki.com/diary/img/img211_file.jpg" class="pict" alt="冬景色" title="冬景色" width="240" height="320" /><br />
　今朝外に出て、とうとう冬だな、と感じ入りました。ほんの少しの雪ですが、さすがに風景も、気温も冬です。<br />
<br />
　私たちの仕事に、天候は大きな要素です。雨、風、雪そして気温の影響が塗膜形成に大きく影響するからです。<br />
<br />
　とりあえず、現在進行中の現場をこれからどう進めるかが、喫緊の課題ですが、これから手を付ける現場もあります。いずれも、気温管理と材料選択、及び工程の組直しが対策の基本です。<br />
<br />
　北海道の建設業にとって、「冬」は積年の課題です。冬を克服することができれば、経営が安定し、雇用を充実させることにより技術もさらに向上します。そして、工事価格もある程度は低廉化することも可能になり、結果としてお客様も業者も幸せになれるのですが、これがなかなか大変な課題なのです。<br />
<br />
　でも、これまで同様いろんな方策を立て、試行錯誤しながら、今年も一歩前に進めたいと思います。]]></content:encoded>
		<dc:subject>社長日記</dc:subject>
		<dc:date>2010-11-29T09:23:12+09:00</dc:date>
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		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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	</item>
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		<title>季節は巡る</title>
		<description>世相騒然として、やれ領土問題だ、貿易自由化だ、そら地球温暖化をなんとかしろ、と問題山積の昨今です。しかし、確実に季節は移り変わるのです。朝早くに家を出て、暗くなってから帰宅する日常、出がけにふと我が...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<img src="http://www.reform-yamazaki.com/diary/img/img206_IMG_1858.JPG" class="pict" alt="1" title="1" width="240" height="320" /><br />
<font size="3"><br />
<br />
世相騒然として、やれ領土問題だ、貿易自由化だ、そら地球温暖化をなんとかしろ、と問題山積の昨今です。<br />
しかし、確実に季節は移り変わるのです。朝早くに家を出て、暗くなってから帰宅する日常、出がけにふと我が家の周辺を見ると、木の葉が紅葉してすっかり落ちてしまっている。<br />
毎年の恒例ですが、これがなんとも心を落ち着かせてくれるのは不思議です。<br />
ただし、あまりに落ち葉が多くて、近隣の皆様にはご迷惑と恐縮いたします。<br />
<br />
それにしても美しいその色合いに、やはり人間は自然の中で生きるのが最も豊かなのだと思わずにはいられません。<br />
<br />
住まいも、根本的に自然の恵ですから、多くの皆様が大切にされることも自然なことなのでしょう。<br />
<br />
ことしも後僅かですが、そんな気持ちに応える仕事がしたいと思います。]]></content:encoded>
		<dc:subject>社長日記</dc:subject>
		<dc:date>2010-11-16T09:21:09+09:00</dc:date>
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		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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	</item>
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		<title>問い合わせ</title>
		<description>昨夜遅くに、電話でのお問い合わせがありました。来年２月に塗装したいが、見積ってほしいができるか、とのことでした。見積はできますが、２月中の施工は無理です、とお答えしましたら、セールスが来て、冬用の塗...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<font size="3"><br />
昨夜遅くに、電話でのお問い合わせがありました。来年２月に塗装したいが、見積ってほしいができるか、とのことでした。<br />
見積はできますが、２月中の施工は無理です、とお答えしましたら、セールスが来て、冬用の塗料がある、冬なら安く施工するからやらせてくれ、と言っていたのだがやらないのか、とおっしゃいます。<br />
残念ですができませんと、お答えするしかありませんでした。<br />
<br />
どこの会社のセールスの方か知りませんが、きっと懸命に営業されているのだと思います。しかし、零下の気温で施工できる塗料はありません。緊急に、しかたなく、無理に塗装して、結果的になんでもなかったということはありますが、非常に危険な施工です。後でどうなるか予測できないのです。<br />
<br />
なんとか年内に塗装するか、来年の３月中旬以降に施工することをお勧めします。因みに、JISの規格では、プラス5℃以下では塗装できません。]]></content:encoded>
		<dc:subject>社長日記</dc:subject>
		<dc:date>2010-11-05T08:45:24+09:00</dc:date>
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		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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		<title>ハイテク</title>
		<description> 普段コンピュータなど所謂ハイテクな道具を使っていますが、私の仕事は二つとも実にローテクです。というか、完璧な労働集約型で、人間でなければできない作業です。例えば塗装。塗料はナノテクノロジーを応用し...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<font size="3"> <br />
普段コンピュータなど所謂ハイテクな道具を使っていますが、私の仕事は二つとも実にローテクです。というか、完璧な労働集約型で、人間でなければできない作業です。<br />
<br />
例えば塗装。塗料はナノテクノロジーを応用した素晴らしい製品がどんどん作られていますが、作業そのものは人間が行わなければなりません。一部には塗装ロボットを使って施工できる現場もありますが、それは広大な面積で且つ細かな部分の無い場合に限られます。従って、住宅などには使えません。<br />
<br />
また、行政書士の仕事は、塗装以上にローテクかもしれません。殆どが頭の中での作業です。資料を読むにしても、文案を作るにしても、相談を受けるにしても、必要なのは目と耳と手そして頭です。そして実務は知識と経験です。これは、塗装も同じです。<br />
<br />
どういう場合に、どうしなければならないかを的確に判断して作業すること、これが二つの仕事に共通する基本です。<br />
<br />
知識の蒐集、修得や伝達、様々な表現にはハイテクノロジーは実に有効ですが、人の役に立つ肝心な部分は、結局人間にしかできない作業なのです。<br />
<br />
ただ塗るだけ、書くだけの作業ではなく、何のためにどうするかを考えながらする「仕事」をしたいものです。</font>]]></content:encoded>
		<dc:subject>-</dc:subject>
		<dc:date>2010-11-05T08:42:28+09:00</dc:date>
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		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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		<title>マフラーと手袋</title>
		<description>急に寒い朝でした。今年始めて、マフラーと手袋をしました。愛犬の散歩のためです。　これだけ冷え込んできますと、屋根など鉄部のの塗装は施工する時間帯が限られてきます。朝は露や霜が乾くまで施工できませんし...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<font size="3">急に寒い朝でした。今年始めて、マフラーと手袋をしました。愛犬の散歩のためです。<br />
<br />
　これだけ冷え込んできますと、屋根など鉄部のの塗装は施工する時間帯が限られてきます。朝は露や霜が乾くまで施工できませんし、夕方は冷え込む前に塗料が乾くように時間調整します。<br />
　その他に、溶剤であるシンナーもこの季節に適したものを使わなければなりません。<br />
　<br />
　これら全ては、良い塗膜を作るためです。</font>]]></content:encoded>
		<dc:subject>社長日記</dc:subject>
		<dc:date>2010-10-19T09:07:37+09:00</dc:date>
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	</item>
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		<title>価格闘争宣言？？ </title>
		<description>　コストダウンを真剣に検討しないと、マーケットとの格差が広がるばかりだなあと思っていたところ、「価格闘争を宣言する」という文言をリフォームのちらしで目にしました。低価格路線の強化を意味しているのでし...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<font size="3">　コストダウンを真剣に検討しないと、マーケットとの格差が広がるばかりだなあと思っていたところ、「価格闘争を宣言する」という文言をリフォームのちらしで目にしました。低価格路線の強化を意味しているのでしょうが、どんな闘争なのか中身を知りたくなります。<br />
　リーマンショック以来、内需は凍える程に冷えてきました。マスコミは景気回復の兆しを報じていますが、今のところ私にはあまり実感がありません。それどころか、ますます冷えてくるのではないかという危惧すら感じます。<br />
　ですが、この状況を打ち破るには安売りしか無い、とは思いません。それは最後の最後の手段と言うか、手段ですらなく、自滅行為だと思っています。<br />
　<br />
　それでも冒頭書いたとおり、原価を下げて価格を少しでも下げられないかとの思いはあります。ですから、材料の仕入れ先を見直したり、作業効率を上げるために機械化を模索したり、あるいは経費に無駄がないかチエックしたりもします。<br />
　しかし、いまだに労働集約型の典型のような現場作業は、人件費の削減は手抜きに近い状態になる虞れが強いため、慎重に進めなければなりません。<br />
　<br />
　とどのつまり、工事にかかる人での数が減らなければ、勢い働き手の賃金を下げるということになりがちなのがこの業界であるのは、実に悲しい現実です。そうならないようにするためにこそ、自分の中で闘争しなければなりません。</font>]]></content:encoded>
		<dc:subject>社長日記</dc:subject>
		<dc:date>2010-09-20T17:21:15+09:00</dc:date>
		<dc:creator>yamazaki</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>yamazaki</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.reform-yamazaki.com/diary/log/eid302.html">
		<link>http://www.reform-yamazaki.com/diary/log/eid302.html</link>
		<title>登録リフォーム事業者・登録検査機関検索システムについて</title>
		<description>先日、「登録リフォーム事業者・登録検査機関検索システム」のことについてこのコーナーに書きましたところ、いくつかお問い合わせをいただきました。　お問い合わせの内容を集約すると、制度の概要とシステムの所...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<font size="3">先日、「登録リフォーム事業者・登録検査機関検索システム」のことについてこのコーナーに書きましたところ、いくつかお問い合わせをいただきました。<br />
<br />
　お問い合わせの内容を集約すると、制度の概要とシステムの所在についてですので、システムを運営している「国土交通省住宅生産課」のホームページと、システムにアクセスする方法をお知らせします。<br />
<br />
　まず、ホームページの所在（URL）は以下のとおりです。<br />
<br />
　http://www.mlit.go.jp/jutakukentiku/jutaku-kentiku.files/kashitanpocorner/index.html<br />
<br />
　（お手数ですがこれをコピーして、webページのアドレスを入力してください）<br />
<br />
　次に、トップページに「住宅リフォームをお考えの方」というコーナーがありますので、この中の質問「リフォームを考えているのですが、どの事業者に頼めばよいかわからないのですが・・・」のところをクリックします。<br />
　そうすると、「リフォーム事業者検索」というページに行きますので、そのページの下端にある「リフォーム事業者検索システム」という文字をクリックします。<br />
<br />
　これで、検索システムのページに行きます。あとは、調べたい内容で捜してください。<br />
<br />
　現在苫小牧市内の業者は、私どもを含めて７社登録されています。]]></content:encoded>
		<dc:subject>社長日記</dc:subject>
		<dc:date>2010-09-14T09:37:31+09:00</dc:date>
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		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
		<dc:rights>yamazaki</dc:rights>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.reform-yamazaki.com/diary/log/eid301.html">
		<link>http://www.reform-yamazaki.com/diary/log/eid301.html</link>
		<title>カラス、何故するの？</title>
		<description>その１　　時々、屋根の上に白い汚れのようなものが付着していることがあります。これ、鳥の糞（ふん）です。それも、カラスであることが多い、と聞きました。以前、私の車がカラスの糞爆弾にやられたことがありま...</description>
		<content:encoded><![CDATA[<font size="3"><br />
その１　<br />
　時々、屋根の上に白い汚れのようなものが付着していることがあります。これ、鳥の糞（ふん）です。それも、カラスであることが多い、と聞きました。以前、私の車がカラスの糞爆弾にやられたことがありますが、実に巧みに低空飛行をして目標を射抜く技術はたいしたものです。なんて、褒めてみてもしかたありませんが。<br />
　で、この迷惑なプレゼントはアンモニアが強く、金属を錆びさせるので早めに取り除いたほうが良いとも聞きました。自動車が錆びるそうですから、かなり強力なんでしょう。<br />
　そんなことを考えると、やはり住まいの屋根も充分な塗装をしなければなりません。<br />
　錆び止め塗装の上に仕上げ２回塗りは必須です。<br />
<br />
その２<br />
　このところ、ゴミステーションのゴミが散乱しているのを見かけます。今朝も通勤途中に目撃しました。歩道から車道にまで散乱しています。<br />
　これもカラスの仕業らしいのですが、彼らは獲物を見つけるために、どんどん内容物を広げて捜すらしいです。これは、サバイバルのための行動です。獲物らしきものがあれば、すかさず捜すのでしょう。みあげたパワーではあります。<br />
　そうさせないための対策は、最近多くなった蓋付きのゴミステーションにするか、さもなければゴミ収集の前夜、あるいは早朝にゴミを出さないことです。しかし、前夜はともかく早朝に出さないのは、勤めている人には難しい。蓋付きのゴミステーションを待望するしかないのでしょうか。]]></content:encoded>
		<dc:subject>社長日記</dc:subject>
		<dc:date>2010-09-14T09:31:55+09:00</dc:date>
		<dc:creator>yamazaki</dc:creator>
		<dc:publisher>Serene Bach</dc:publisher>
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